ヤフーニュースまとめ~

Yahoo!ニュースの人気記事を紹介。

TOKIO 日本テレビ系「ザ!鉄腕!DASH!!」(日曜、後7・00)と「月曜から夜ふかし」(月曜、後11・59)が、来年の元日特番として5時間の豪華リレーで放送され、2番組をつなぐ“リレー走者”を関ジャニ∞の村上信五(38)が務めることが30日、分かった。
【写真】ブレークのきっかけとなった太ももチラリ「月曜―」の青山めぐ、ヌード以外NGなし!
 20年までは元日恒例番組「TOKIO嵐」として「-DASH!!」と「嵐にしやがれ」の特番リレーが10年連続で放送。活動を休止する嵐に代わり、村上がバトンを受け継ぐ。
 まずは「ザ!鉄腕!元日!DASH!!」(後6・00)を3時間スペシャルで放送。「人脈食堂」の企画では、TOKIOと嵐・櫻井翔(38)が“TOKIO流おせち料理”作りに挑戦。三陸鉄道との自転車リレー対決では、村上がアンカーとして、自身の「-夜ふかし」へ番組のバトンもつなぐ重責も担う。「元日から夜ふかし」(仮題、後9・00)は2時間スペシャル。正月バージョンの特設セットから各地と中継を結び、夜ふかしならではの初笑いを届ける。
 TOKIO・城島茂(50)は「夜ふかしの村上くんとマツコさんに良いバトンを渡せるよう、目下ロケ進行中です」と気合十分。村上は「何も考えずにお楽しみ頂ける番組になるよう、稚拙ながら尽力させて頂きます」とコメントを寄せた。
続きを読む

NHK受信料徴収額は過去最高水準だが…(時事通信フォト) NHK受信料の徴収率は10年前の70%から83%にアップし、受信料収入は年間7000億円を超えて過去最高水準にある。
【写真】2020年1月に就任したNHK前田晃伸会長 この9月には建設費だけで1700億円を投じる渋谷放送センターの建て替えに着手し、さいたま新産業拠点(川口市)に約300億円をかけて4つの大型関連施設を整備すると発表。ハコモノをどんどん造る一方で、10月の料金改定では月額受信料をわずか35円(地上波)下げただけだ。 NHKの受信料徴収については、「訪問員が女性の単身世帯に深夜訪問する」、テレビの有無の確認のために「土足で上がり込む」といった行き過ぎた行為に対するクレームが全国の消費生活センターに数多く寄せられ、国会で問題化している。 そんなNHKが受信料の取り立てをさらに強化するという。 総務省の有識者会議(公共放送の在り方に関する検討分科会)は11月19日、テレビを持っているのに受信契約に応じない世帯に「割増金」、いわば“罰金”を課す方針を打ち出した。来年1月の通常国会に提出する放送法改正案に盛り込む方針だ。今後、未契約者が契約を結ぶ際に、過去の分まで遡って割り増し料金を払わせる仕組みになる。「世界有数の規模の放送メディアであるNHKが受信料取り立てを強化し、もっと巨大化しようとしている。いま膨張を止めないとどんどん強権的になり、国民の負担は重くなるばかりです」 そう改革論を唱えるのは、菅首相が総理就任の直後に内閣官房参与に起用した高橋洋一・嘉悦大学教授だ。「世界各国の公共放送でNHKのように受信料だけで運営しているところは少ない。そもそもNHKの番組には公共的なものと商業的なコンテンツが交じっているし、BSの4K放送、8K放送も公共放送でやるべきことかという疑問がある。 受信料にはそうしたコストが全部一緒になって含まれているから非常に高い。見ない番組の料金まで半強制的に徴収されるから、国民は怒る。チャンネルの売却やBSを民営化すれば受信料を大きく引き下げることができる」※週刊ポスト2020年12月11日号
続きを読む

本誌の直撃に足を止める小林・國光夫妻 スピリチュアルの世界には、「引き寄せ」という、一大ジャンルがある。「かなえたい未来を意識することで、それが現実になる」という類いのものだ。はたしてこれは “引き寄せられた” 現実なのか――。
【写真あり】『グッとラック!』を夏休み中の本誌直撃時の志らく(8月13日)
「わたくし、昨日午前中に突然、番組の降板を言い渡されて、きょう番組に出演できないことになりました」
 11月12日、自身のYouTubeで『グッとラック!』(TBS系)からの突然の降板を発表した、小林麻耶(41)。小林は、「スタッフさんから、いじめを受けていまして」と話すなど、番組とは決して円満な別れでなかったことを明らかにした。
 それから数日後、あるTBS関係者が、本誌記者に『グッとラック!』の重大な “未来” を教えてくれた。
「2021年の3月に『グッとラック!』が終了することが、極秘に決定したのです」
 番組は、落語家の立川志らく(57)をMCに据え、2019年9月30日にスタートしたばかり。わずか1年半で終了することになる。
「数字を取れなかったことが、大きな理由です。各キー局が力を入れている朝のワイドショーのなかで、『グッとラック!』は視聴率で、後塵を拝してきました。テコ入れとして、2020年9月に田村淳(46)をメインコメンテーターに起用しましたが、よい結果は出ませんでした」(前出のTBS関係者、以下同)
 そこに、今回の小林の降板騒動。弱り切った番組に、トドメが刺されることになった形だ。局内は、すでに新番組に向けて動きだしているという。
「これまで『グッとラック!』は情報制作局が作っていましたが、新番組は『コンテンツ制作局』が作ることになりました。ワイドショー的な要素を抑え、過去の『はなまるマーケット』を参考にして、生活情報を中心にする予定です。すでに新番組に向けた企画を練っています」
 だが、番組改編の情報は、極秘中の極秘事項。「MCの選定も始めましたが、情報漏洩を防ぐため、局内にわざわざ秘密の会議室を用意して、準備を進めています」という念の入れようだ。実際、現場のスタッフには、番組の終了がいまだに伝えられていない。
「小林さんの件で、『これから番組はどうなるんだろう』という現場の動揺はありますが、番組終了については聞いていません。でも以前から、番組の低視聴率について、スタッフのあいだではあきらめムードが漂っていたので、終了と聞いても驚きません」(番組スタッフ)
 また、同番組に出演するタレントを抱える芸能事務所関係者も、「チーフプロデューサー以上の責任者たちが、3月以降の番組内容について話し合っている、ということは聞いていますが、終わるとは聞いていません」と、困惑する。
 TBSに番組終了について問い合わせたところ、「制作過程については、従来お答えしていません」との回答だった。
 YouTubeで、番組に “呪いパワー” をぶつけていた小林は、終了についてどう思うのか。11月下旬の午後20時過ぎ、『GU』の紙袋を片手に、和気あいあいと帰宅する小林・國光吟(37)夫妻を直撃した。
――小林さん、『グッとラック!』が……。
「ごめんなさい! 何も答えられないんです。すみません」
 本誌記者の言葉を遮るように、「ごめんなさい」を繰り返す小林。結局、番組終了についてどう思うのか、聞くことはかなわなかった――。「夫の國光氏が小林麻耶を洗脳している」という報道もあるが、去り際、國光氏は「私が妻を洗脳しているなんてことは、ありえませんよ」と語った。
 小林は突然の直撃にもかかわらず、不自然なほど、笑みを浮かべていた。もしかして、自分の “願いがかなう” ことは、とっくにお見通しだったのか?
(週刊FLASH 2020年12月15日号)
続きを読む

吉村大阪府知事 吠える姿は勇ましいが…。大阪市北区と中央区では11月27日から府による飲食店への時短営業要請が始まった。大阪府の吉村洋文知事(45)は30日に「時短要請に協力していただいた飲食店事業者に感謝したい。12月11日まで短期間で集中して感染の山を抑えるため、ご協力をお願いしたい」と話した。
【写真】吉村大阪府知事のポビドンヨード会見
 要請に応じた店には国と府・市から15日間で50万円の協力金が支払われるが、本来ならば忘年会など、書き入れ時となる年末の時短とあって、それだけでは十分ではないという飲食店も少なくない。
 吉村氏は「従業員がたくさんいる事業者には不十分というのはよく分かるが、スピード感を持って対策を実施するということで判断した」と理解を求めた上で「協力金であって休業補償ではない。一定の基準を作って休業の補償、対価という側面を持たせた補償金制度が望ましい。(新型コロナウイルス対策の)特措法上の立て付けを正していかないといけないし、財源は自治体だけでは無理なので、きちんとした制度設計を国でやってもらいたい。メディアの皆さんも『何でやらないの?』って言っていくべき」と主張。
 さらに報道陣に対し、こんな要望も。
「安倍前総理の桜(を見る会の前夜祭)の話とか(日本)学術会議の問題は国民の命にはかかわらないが、コロナは国民の命にかかわる問題ですから。メディアの皆さんが果たすべき役割は多いんじゃないか。野党も桜を取り上げた方が皆さんに取り上げられるけど」と皮肉たっぷりに注文を付けた。
 一見、ごもっともな意見に思えるが、野党関係者は「桜や学術と言いますけど、コロナ禍の中で『なぜ今やるんだ』と散々言われ続けた大阪都構想の住民投票を強行したのを検証してませんからね。その一方で、『部署が違うから』と府市の広域行政一元化条例と市の『総合区』構想は着々と進めてる。検証を恐れない人たちの本領発揮ですね」と指摘する。
 ブーメランとならなければいいが…。東京スポーツ
続きを読む

内川聖一 ©文藝春秋 10年間在籍したソフトバンクの退団が決まった内川聖一内野手(38)。地元九州出身だけに将来の幹部候補と目されていたが、プロ入り20年目で初の「一軍出場なし」という“屈辱”に堪忍袋の緒が切れたようだ。
【画像】2018年には2000本安打を達成した内川
「二軍では3割2分7厘と高打率をマークしており、『1打席もチャンスを貰えなかった。野球を辞める決心がつかない』と憤っていた」(ソフトバンク番記者)
 昇格させてもらえなかった背景には、工藤公康監督との“確執”があった。
「職人気質の内川は、以前から自分の打撃に納得がいかないとベンチ裏の壁を殴ったり、テレビカメラに映るところで道具を叩きつけたりと、チームの雰囲気を悪くすることが何度もあった。また2015~18年の主将時代には選手起用や采配に関して監督に意見することもあり、正直、煙たがられていました」(同前)
 そんな内川に対し、巨人や中日も興味を示していたが、既にヤクルトへの移籍が“内定”しているという。
「交渉解禁となる12月7日のトライアウト終了と同時に入団交渉を行う構えで、横浜時代に着用した背番号『2』も用意しているようです」(ヤクルト番記者)
 各メディアは「出場機会に飢えた内川と強打の一塁手を求めるヤクルトの方向性が一致」という報じ方をしているが、このヤクルト入りには“ウラ”がある。内川と妻を結び付けた“女性”の存在「内川の奥さんは元フジテレビアナウンサーで“報道のエース候補”だった長野翼(39)。09年に交際を始め、11年3月に結婚退社して横浜からソフトバンクに移籍する内川と福岡に移り住みました。この2人を結び付けたのがフジのスポーツ部の女性ディレクター。彼女は今も内川と親交が深く、今回、ヤクルトと内川の間を取り持つ“メッセンジャー”のような働きをしていたようです。奥さん自身も3人の子供に恵まれたこともあり、教育環境が良く、慣れ親しんだ東京での生活を望んでいた」(同前)
 もちろん、ヤクルトにとって内川がフィットする人材であることも事実。
「今もバットコントロールは一級品だし、今季、一塁と三塁で併用した村上宗隆(20)を三塁に固定して打撃に集中させられる。当たり外れのある外国人よりも計算は立つ」(ヤクルトOB)
 気になるのは“瞬間湯沸かし器”のような性格だが、
「横浜時代のコーチで打撃開眼に導いてくれた“恩師”の杉村繁氏(63)が今はヤクルトの一軍打撃コーチを務めている。妻が同じ元アナウンサーでWBCでもチームメートだった九州の先輩・青木宣親(38)も在籍しており、メンタル面のケアも容易でしょう」(同前)
 捨てる“鷹”あれば、拾う“燕”あり。「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年12月3日号
続きを読む

(C)JMPA《様々な理由からこの結婚について否定的に考えている方がいらっしゃることも承知しております》
【写真あり】佳子さまとチェキで自撮りをされる眞子さま
11月13日、眞子さまが宮内庁を通じて発表された、ご結婚についての「お気持ち」。その文書のなかには、このような一節があった。
「そもそも婚約延期の発端は、小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルが報じられたことでした。眞子さまと小室さんの結婚に賛成していない国民が少なくないのも、この金銭トラブルの存在が大きな原因だといえます」(皇室担当記者)
しかし、約400万円の返還を求めていた佳代さんの元婚約者・X氏が、11月30日発売の『週刊現代』で“交渉断念”を表明した。
X氏は「今後、小室家に対して返金を求めることは一切いたしません」と断言。眞子さまの文書を読み「自分が二人の結婚の障害になってはならない」と考え、返金を求めないことを公表しようと決意したという。
X氏の決断によって、金銭トラブルは事実上“消滅”となったといえるが、その背景にあった“衝撃の真実”を本誌はキャッチしていた――。
■小室佳代さんが期限後に借りた「入学金」の謎
今年11月は、小室さんにとって重要な節目であると、複数のテレビ局や週刊誌が伝えてきた。
たとえば『週刊文春』(8月13日・20日号)は皇室ジャーナリストのコメントとして、以下のように報じている。
《11月1日に最初の借金が時効を迎えるのです。2010年のその日、小室さんの母・佳代さんの元婚約者X氏は「(圭さんが入る)ICUの入学金を振り込んでいただけますよね」と言われ、45万3千円を佳代さんの口座に振り込んでいます。家族や友人からの借金の場合、時効は10年なのでこの45万3千円は11月1日以降返済義務がなくなるのです》
母・佳代さんの金銭トラブルが、眞子さまと小室さんの結婚にまで大きな影響を及ぼした背景には、X氏からの借金が、小室さんの学費にも使われていたと報じられてきたことがある。
金銭トラブルを初めて取り上げた『週刊女性』('17年12月26日号)も、X氏の友人の証言として、次のように報じている。
《(X氏も)お金がない状況の中、圭さんが国際基督教大学(ICU)に入学するにあたり、“お金がない”と(佳代さんが)言うので、初年度にかかった入学金と年間授業料を竹田さん(X氏の仮名)が貸してあげることになりました》
だが、不思議なことにこれまで誰も指摘してこなかったが、'10年11月に振り込まれたという45万3千円については疑問点がある。
「小室さんがICUに入学したのは'10年9月のこと。しかも、入学金の振込み期限はそれよりも前の時期になるはず。X氏から金銭を受け取る何カ月も前に、入学金の振り込みは終えているはずなのです」(前出・皇室担当記者)
ICUのホームページで公開されている、小室さんが受験したものと同じ日本留学試験利用選抜(9月入学)の'21年度の概要を確認すると、入学手続き締切日は'21年6月1日。この期限までに少なくとも入学金30万円は支払わなければならないことになっている。
これまで報じられてきたとおりだとすると、佳代さんはなぜ、振込み期限から5カ月も経過してから、X氏に入学金や授業料の援助を求めたのだろうか。そもそも入学金はいつ、どのようにして支払ったのだろうか。
本誌は代理人の弁護士・上芝直史氏に「入学金はどうやって工面したのか」と直撃取材。すると、予想外の答えが返ってきた。
「入学金は圭さん自身が、期限までに納入しています。その主な原資は、彼が高校生のころにアルバイトをしてためたお金でした」
これまで45万3千円はICU入学費用などとして使用されてきたと報じられてきた。しかし実は、入学費用は小室さんが自ら賄ったというのだ。次ページは:「学費は全額、奨学金で賄っています」前へ12次へ1/2ページ
続きを読む

↑このページのトップヘ